店舗のイチオシ
【千葉店】命を守り心も休める。プロ仕様の多機能寝袋。
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「ソナエノ(SONAENO)」は、防災アドバイザーが監修した
「普段はクッション、有事には寝袋」として使える人気シリーズです。
「クッション型着られる寝袋」「クッション型多機能寝袋」の主な違いをご紹介します。
ソナエノ(SONAENO) クッション型着られる寝袋 14,800円
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https://hands.net/goods/4531661086172/
このモデルの最大の利点は、「暖かさを保ったまま動けること」。
・高い機動力
手足を出せる構造のため、寝袋を着たまま歩いたり、作業したり出来ます。
避難所での荷物整理やトイレの移動もスムーズです。
・即座に防寒着になる
災害直後の冷え込み時、サッと羽織るだけで高機能な防寒ポンチョやコートのような役割を
果たします。
・両手が自由になる
着たまま食事が出来たり、お子さんのお世話が出来たりします。
生活動作を制限しません。
・温度調節がしやすい
足元を開けて体温調節ができるため、室内外の気温差に対応しやすい設計です。
ソナエノ(SONAENO)クッション型多機能寝袋 12,800円
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https://hands.net/goods/4531661081979/
こちらは、「過酷な環境下でいかに質の高い睡眠をとるか」に特化したモデルです。
・プライバシーの確保
大型フード(顔を覆う部分)が付いており避難所などの公共の場でも周囲の視線や
照明の光を遮ることができます。
・本格的な寝心地。
寝袋としての保温性やクッション性が高く、床の硬さや冷えから体を守る設計に
なっています。
・衛生面の配慮
丸洗い可能な素材が多く、避難生活が長期化しても清潔を保ちやすいのが特徴です。
・足元のゆとり
封筒型に近い形状で足元が広く、寝返りが打ちやすいため、
睡眠時のストレスが軽減されます。
災害は、いつ起こるか分かりません。
だからこそ、特別な備えではなく、「日常の中に自然に置いておける備え」が大切です。
普段はインテリアとして部屋になじみ、いざというときには命と体温を守ってくれる。
ソナエノは、"備えを習慣にする"ための新しい選択肢です。
後悔しないための準備を、今日からはじめてみませんか。